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趣味の経済ニュースのまとめとか、お金の話とか。

観劇記録7月

7月のストリップ観劇の記録となります。 一応18歳未満の閲覧はご遠慮ください。 とはいえそのような表現などは使われておりません。

優秀な社員=優秀な上司ではなかった

この数か月は忙しかった。 我が社の部署が丸っとなくなる事態が発生してしまったから。 その部の部長は以前は同じ部署に居ました、 その当時から優秀で、最年少で会社の表彰を受けるほどでした。 その功績から新たな部署を立ち上げ10人の部下が当てられ 最年…

観劇記録6月

6月のストリップ観劇の記録となります。 一応18歳未満の閲覧はご遠慮ください。 とはいえそのような表現などは使われておりません。

投資の第一歩

投資の第一歩 貯金と違い、リスクを伴う投資ですが、 貯金するだけではお金は増えていきません。 ですが、当然投資には元本を毀損するリスクがあります。 そこで投資の第一歩として投資信託を考えてみるのはどうでしょう。

観劇記録5月

この記事はストリップ劇場への観劇の記録です。 一応18歳未満の閲覧はご遠慮ください。 とはいえそのような表現などは使われておりません。

天才と馬鹿と…

ひと月以上記事を書けずにおりまして、 どうしたものかと考えあぐねた結果、 とりあえずどうして記事が書けないのか理由を書いてみようと思ったのですが それを書いている途中でこのような題名を思いついたのです。

観劇記録4月

この記事はストリップ劇場への観劇の記録です。 一応18歳未満の閲覧はご遠慮ください。 とはいえそのような表現などは使われておりません。

なぜ私は本を読むのか

つい先日、『なぜ本を読まなくてはいけないのか、読書を強要しないでほしい』 そんな投書を目にしました。 私は新築の家に書斎を作るほど本が好きなのですが、 この意見も理解できます。

観劇記録 3月

この記事は私のストリップ観劇の感想の記事です。 読むことはあまり推奨しません。 恥ずかしいので。

かっこいいおじさんを目指して

かっこいいおじさんを目指して 以前かっこいい大人がいないという記事を書きましたが、 多分に漏れず私自身もかっこい大人ではない事を痛感したため、 これを機に、かっこいい大人を目指してみようと思います。

本好きの葛藤

本好きの葛藤 突然ですが私は本が好きです。 昔から買った本が捨てられず、結婚した後も本を買って読み終えては実家に送付し、 自宅には妻との相談の上本棚二つまでに収めてきました。 そして自宅を建てた際、書斎を設け天井材をその部屋だけ外してもらい、 …

家計簿の勧め

家計簿の勧め お金に困りたくない人や、困っている人は、 必ず家計簿を付ける様にしましょう。

最近の若者論

人類の歴史が始まってから、絶えることなく続くこの論ですが、 どう足掻いても経験を積んだ年上の人間からすれば 若者は頼りなくだらしなく見えるものです。 しかしながら、最近の中高年はどうでしょう? 若者から見ても結構情けなくないでしょうか?

カルチャーショック

本日のこの記事は特に面白い話でも 学びのある話でもなく、 私自身の記録のための記事です。

腕時計不要論に『待った!』

腕時計不要論に『待った!』 腕時計はスマートフォンが有るから必要ない、 そう言われている昨今、我々サラリーマンにおいては、 いや、さらに絞って我が社の我が部のチームにおいて、腕時計は必要なアイテムなのであります。

時間とお金

時間とお金 どちらが大切ですか? この問いに対しておそらく、若い人はお金を そして私のような中年以降は時間と答えると思います。 若い時は時間を対価にお金を得てそしてお金を使ってきました しかし年を取る毎にお金の価値は時間の価値と逆転し始め 気が…

ポジティブサラリーマンはTVを見ない

ポジティブサラリーマンはTVを見ない 年末から年始に掛けてTVを見続けていた人も居るでしょうけれども、 日本の地上波に限って言えば、特に見る価値は無いと思うのです。 お笑い番組やバラエティ、音楽番組は最近減っているとは聴きますが、 ニュースで…

安定感最高、サラリーマンの勧め

安定感最高、サラリーマンの勧め 新年も明けまして、既に五日が過ぎ、 私をはじめとするサラリーマンたちも仕事始め、 今週末は新年会といった趣でしょうか。

我、何もしないを実行する。

我、何もしないを実行する。 40年も生きていると友人の中にはうつ病で死んでしまう奴が出る訳ですが、 残された者にとっては 『自分に相談してくれたら何とか出来たのではないか』 驕りにも似た感覚を持ちつつも悔やみを残します。 今回はそんな悔やみから何…

政府が採れそうな貧困対策

政府が採れそうな貧困対策を考えてみました。 比較的簡単な手続きで速やかな実効性を持てるであろう対策です。

若者が結婚しない事による社会的リスク

少子化が問題になってもはや幾年月が経ちますが、 政府による対策は全て空振り 今だ解決策すら見えないままとなっております。 とは言え、政府の中に居る頭の良い官僚達が解決策を本当に見つけられないのでしょうか? 実は全てわかった上で見当はずれな政策…

貧乏人ほど結婚したほうが良い。

貧乏人ほど結婚したほうが良い理由 少子高齢化が問題だと言われる昨今ではあるものの、 政府の対策はどれも空振り、 一向にこの問題が良くなる様子は見えないわけですが、 なぜ、人は結婚しなくなったのか。

自分のお金を支配する

1:お金の流れを知る

収入と貯金と投資

1、人生を構成する”柱”

楽をしたいなら、サラリーマンを辞めるな。

1:起業したい!